すき焼き皿







今日は「すき焼き皿」だよ〜〜〜♪

そろそろ食材がなくなる・・・、家の近所に大きくて楽しいスーパーができないかなーーー (^o^)


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連続








立派なチクワ、思わず購入♪ 特に食べたいわけではないのですが、存在感にヤラれました (^o^)











徳島産の「すだち鶏」をメインに、炊き込みご飯を作ります♪
具材が乏しい中、味は合格点の仕上がり☆= 市販のめんつゆを使ったら、色がよろしくないようです (^o^)

自炊から遠のいているので、スープストックがありません♪









昨日余ったキュウリで2夜連続タタキ、スープは太い春雨を使ってサンラータン風です☆=


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ブリ大根














久しぶりの自炊、「ぶり大根」と「きゅうりのタタキ」♪
自炊ものは落ち着くなぁ〜〜〜 (^o^)









BUNCHITOU.COM の読者の皆様ならばすでにご存知だと思いますが、
私のインスタグラムは、取りためた写真を気が向いたときにアップしていますので、この「ぶり大根」が掲載されるのは、、、



ずっと先になります (^o^)


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菊茶








中国の「菊茶」をいただきました☆=

中国ではとてもポピュラーなのですが、日本の方に贈ったところ、受け取り側が「私に早く天国へ行け、ということ?」と
嫌味を言われたそうです (^o^) ウケる (^o^)




興味を引くゼリーを発見 !!
思わずゲット☆=






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ジョン・ウィック PARABELLUM







早速行ってきました、「ジョン・ウィック PARABELLUM」。
本当に楽しませてくれるアクション、最高です。チョー楽しみにしていた第3作、期待に違わず増々ジョン・ウィックのファンになりました。


毎回趣向をこらす徹底したアクションはいうまでもなく、裏社会に設定された世界観が素晴らしい。
1〜3までが続きのストーリーになっていて、壮大な連続ドラマを観ているようだ。

インターネット情報によると、自作は2021年公開とのこと。待ちきれなーい (^o^)


この「PARABELLUM」はPART2の直後から始まっていることもあり、
ジョン・ウィックが傷つき、疲れ果ててもなお本能で戦う様がとても良く表現されている。

ほとんどがアクションシーンなのに飽きず、今回はジョークも混じり観ている側は全く疲れない。
もちろん前2作も疲れないまま、あっという間に終わってしまう。ストーリーもわかり易く簡潔に伝える素晴らしさ。

勉強になります。

毎度のレギュラー陣に加え、今回はハル・ベリーが出演、
「X-MEN」の最初の劇場作品からのファンな私は大感激。

しいて云うならば、"ハイテーブル" の首長役の俳優に物足りなさを感じましたが、全てOK。
銃に玉を装填するシーンまでカッコイイ。 こんなにこだわった作品を作りたいと思わせるアクション映画です。


『ジョーカー』、『ジョン・ウィック PARABELLUM』と立て続けに劇場鑑賞しましたが、
前者はもう一度観なくてもいいですが、後者は何度でも観たくなります。




余韻に浸っていたら誰もいなくなった (^o^)







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JOKER ジョーカー







年末に向けて、大作が目白押しな映画♪
毎週映画館へ通う生活になりそうです (^o^)


今回はその第一弾、『JOKER』



ヴィランとしてあまりに有名なこのキャラクターの実写版、いろいろな意味でプレッシャーがあります。

私の世代では、
まずはジャック・ニコルソン御大、次に若くして亡くなったヒース・レジャー、残念ながら評価が低いジェレット・レト・・・

そして今回、ホアキン・フェニックス。
SNSでも書かれているように、ホアキンの怪演には拍手しかない。見事な狂人を演じていた。

目が完全にイっちゃってる人のもの。本当に怖い、私はこのような目をしてる人を避けている。
なぜならば、必ずといっていいほど、トラブルを起こす人の目だから。

それを演技できるホアキンという役者にプロフェッショナルを感じた。
この役のため、体重も24kgも落としたようだ。

確かに、ハリウッド映画の主演と邦画の主演では、その報酬が一桁も二桁も違うとはいえ、
そこまで成り切れる精神状態はどのようなものか、日本の役者さんも学ぶできだ。

「デニーロ・アプローチ」なる言葉があるが、徹底的にやり切り、さらにその奥に人々のこころに訴えかけられる、と私は再認識した。



ホアキンの話しから始まってしまったが、映画そのものの内容というと、
「重い」。ただただ重い。なぜならば、裕福層を優遇する政治の問題点、時代背景、街並、フアッション、登場する人々、その全てがリアルな映画だ。


世界的に評価を受けているこの作品だが、社会問題などの風刺や人の境遇の哀れさがあざとい。
悪の誕生に、そこまで理屈と背景が必要なのか?



とはいえ、賞賛するべきところも多々ある。

まずは、いままで常に良識人として描かれていた「トーマス・ウェィン」が、そのへんにいる金持ちのオヤジとして表現されている点、
次に、アメコミのヒーローものを人物ドラマとして描かれている点、

そしてなによりも、バットマンを完璧に完結させた「ノーラン版」を、いとも簡単に覆してしまったことだ。
これにより、バットマンは、再度最初からストーリーを構築できるよう、まっさらにしてしまった脚本と監督が本当にすごい。

ジョーカーとバットマンの因縁の背景を見事に表現してしまった。 こころから尊敬する。


世界的に有名で人気のヴィラン、「ダース・ベイダー」は悪に染まるまで3作の映画を必要とし、時間経過でいうと6才〜20才くらいまでかかったが、
ジョーカーは1作品で30年近くかかって悪のカリスマとなった。

表現方法の違いだからどちらも良いが、私はどちらが良いか結論がでない。
皆様はどう感じましたか?




映画館で観て十分に満足だったが、また観たいと思う映画ではない。



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インスタントそば







手軽でついつい食べたくなってしまうカップ麺♪

「どんベぇ」も、食べ終わったあとの胸焼けがわかっていても食べてしまう・・・



と、思ったら、
いつのまにか麺が美味しくなっていて、スープの味も変わっていて、進化してた (^o^)

どんべぇ、やるな===☆=



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25年ぶりか







実に、25年ぶりくらいに浅草、雷門へ行きました☆=
観光ではなく、ちょいとした仕事です (^o^)









↑ とても気になった「浅草シルクプリン」、時間がなく、購入を断念 ぎょーん






とてもウケました ↓








「ダンスシューズ」って??? (^o^)


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陥落







すっかり将棋が下手になりました・・・、
3年以上「初段」だったのに、あまりに勝てず、ついに「1級」に陥落してしまいました・・・

とほほ。


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とうもろこし








立派なトウモロコシをいただきました (^o^)
MISAKOさま、ありがとうございます☆=


より美味しくいただきたいので、塩ゆでの調理方法を検索したのですが、
それぞれに方法があり、どれが正解なのかわかりません (^o^)


数年前に、生のトウモロコシからポタージュスープを作りましたが、
とてもとても美味しいものに仕上がった記憶があります☆=

いまはそこまで時間の余裕はないか・・・☆=


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