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ドクターストレンジ






『ドットコム』は海外管理だそうで、行き違いがあり、
メンテナンスのため1日、本サイトにアクセスできず申し訳ありませんでした☆=



さて、先日ようやく『ドクターストレンジ』を観賞してきました、
魔術を使うときのタッティング(ダンスの振りのひとつ)が面白かったです☆=

その他、CGやVFXの仕上がりはいうまでもなく現代テクノロジー♪
ティルダ・ダンストンの存在感がとても良かったです (^o^)

DVDが発売されたら購入はしないけど、レンタルでもう一度観たいです☆=

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再観賞






いまだ企画ものポテチは次々と出てきます (^o^)

コンビニやスーパーで見てるだけでも楽しいので、私は好きです☆=









さて、ハードな週間が終わり、ひとときのノンビリタイムはDVDで映画鑑賞、
20年ぶりくらいに『レザボア・ドッグ』と『時計じかけのオレンジ』☆=


毎度の事、観賞後はインターネットの『レビュー』を拝見しますが、
いろいろな視点が人それそれで、そこがレビューの面白さですね☆=


ベタボメコメントからディスるコメント、中にはとてもするどい視点などなど♪
下品な言葉と暴力描写がエグいタランティーノ監督ですが、『レザボア・ドッグ』は今みても素晴らしい〜♪

良いところがたくさんあり過ぎて、
文章にするには多くの時間が必要なので、また今度 (^o^)


『時計じかけのオレンジ』は以前観賞したときと同様、『別に』という感じでした☆=
ただ、すでにお亡くなりになられたスタンリー・キューブリック監督は相当なこだわり屋さんだったようですね☆=




ふ〜〜〜♪

昔ながらの『コーヒー』を一杯 (^o^)




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さらば友よ









DVDレンタル屋さんに入荷していた

【さらば友よ】


何十年ぶりにオリジナル、フランス語版DVDをレンタルして観賞しました。

初公開は1968年の映画なのですね☆=
子供のころ、母親に連れられ映画館で観賞した記憶があります。

アラン・ドロンが日本で大人気になって、母親も大ファンで
記憶がさだかではありませんが、たぶん、『アラン・ドロンのゾロ』のあとの再公開に行ったのです♪

ちなみに「アラン・ドロンのゾロ」と「ボルサリーノ1」、「ボルサリーノ2」は
当時レーザーディスクを購入し、私のプロデュース店舗、『元町ザ・ボルサリーノ・クラブ』にてヘビーローテーションしてました (^o^)
(ちなみに店名もこの映画からいただいております)




脚本はつっこみどころが満載ですが、すべてのシーンが絵になってます (^o^)
シビレるほどにカッコイイ〜〜〜♪


ただタバコに火をつけるだけで、こんなにもカッコイイシーンが撮れるのか・・・
プロデュース業には勉強になり、参考になるシーンやアングル、インテリアが満載☆=



昔のフランス映画は意外と人情モノ、友情モノ、任侠モノが多いですね♪








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ローグワン その2

『ローグワン』

見事にEP4との整合性をとりつつ、全く新しい物語を創り上げました☆=
完成されている話し EP4につなげるため、ローグワンのメンバーは当然全員が死ななければなりません♪

それも見事に違和感なく物語を進行させました☆=

印象に残るシーンは多くなかったが、
あまりにベタな感じでしたが、最後のダースベーダーが登場するシーンはぞくっとくるほど素敵 (^o^)

ジェダイが表に出ない時代のフォースについての触れ方も
とても良かったです (^o^)

地上戦あり、空中戦あり、宇宙空間戦あり、
あざといウケ狙いのBB-8より、素朴な K-2SOの方が余程魅力的です☆=

最後の最後、レイアのニアついてのセリフはちょっとしっくり来なかったけど♪
もう少しシリアスな表情で、そのシーンがあと3〜5秒長ければ良かったのに (^o^)



それに比べ、タコ助 JJ は「スターウォーズ」の世界をぶち壊して・・・
EP7はDVDになり4回ほど観ましたが、何度観ても本当に頭にくることばかり。
(↑ あ、観なきゃいいのか (^o-))

EP7は新しい時代に突入し、いろいろ新しいできごとやキャラクター、
さらに戦艦や小道具など、あらゆるものに新しいことに挑戦できる、

反面、「ローグワン」は旧時代のため、いろいろと制約があるなか、
とても楽しめる映画とエピソードになっている☆=



タコ助はEP8でも製作にかかわるそうですが、もう外れてくれよ〜〜〜♪
そしてジョージ様の復帰・・・、

残念、そりゃない話しか。とほほ・・・。

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ローグワン




『ファンタスティックビースト』と立て続けに行ってきました、

【ローグワン】


自称 STAR WARS オタクの私、やっと観賞できました (^o^)
新鋭ギャレス・エドワード、やってくれました◎◎◎


タコ助、JJエイブライムスの数倍良かったです☆=

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ファンタスティックビーストと魔法使いの旅










ようやく観てきました、


【ファンタスティックビーストと魔法使いの旅】


前半は主人公が逃げた魔法界の動物を追いながらたらたら進み、
世間を騒がす謎の生命体(魔法使いの抑圧されたストレスが物体になったモノ)の真相に辿り着く・・・

『ハリーポッター』の一作目のようなインパクトはなく、
ぽやぽや観賞していると〜〜〜、

なんと、並行して語られるストーリーは
かのダンブルドア御大の宿敵、『グリンデルバルド』のものです☆=

きゃーーー♪
確かに、冒頭で前振りはありましたが、ワクワク♪

原作を読破されてる皆様はご存知の、グリンデルバルドとは
ダンブルドアと並び天才的魔法使いで、若きころはダンブルドアと良きライバルであり、友好的なのですが、

考え方の違いから、対決し、見事ダンブルドアが勝利します (^o^)
そしてニワトコの杖を手に入れるダンブルドア御大〜♪

が、
映画でも登場した、額縁に入ってハリーを案内する妹を亡くすという悲劇も起こってしまう・・・。

 ↑
このあたりは原作を読み返さないと、ですね♪




多少の事前ネタバレもあり、ジョニーさまがグリンデルバルド役なのは知ってましたが、
てっきり第二作から登場だと思い・・・

まさかのラストで登場しちゃってビックリ仰天☆=
ジョニーさま、相も変わらずクレイジーな役柄です (^o^)


二作目から本編スタート、という感じでしょう☆=
デビッド・イェーツ、好きだわ (^o^)




さて、
急いでパーティーのお料理、お料理 (^o^)










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トゥモローランド





ようやく『トゥモローランド』を観賞しました♪

私のお気に入りの映画のひとつである『レミーの美味しいレストラン』の監督、
ブラッド・バード氏が監督をしております (^o^)


ブラッド・バードさんの作品としては、
なぜか腑に落ちない点がいくつかあったのですが、

以下のようなブログを見つけ、「お、なるほどな」と
とても参考になりました (^o^)


http://tanaakk.net/archives/1362


映画のような芸術は云うまでもなく、人によって捉え方がいろいろですが、
上記ブログの方の捉え方、好きです (^o^)


ジョージ・クルーニーさんはどうでもいいけど、『トゥモローランド』は観てみてください☆=
何より、『レミーの美味しいレストラン』はアニメ映画ですが、

是非とも観ていただきたい、BUNCHITOU.COM のオススメ作品です (^o^)

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砂上の法廷

旧BUNCHITOU.COM では、映画について詳しく書かなかったのですが、
新BUNCHITOU.COm では、気になった映画を書き留めておこうかと、

『映画、BUNCHITOU の視点』というカテゴリーをつくりました☆=

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いまさらながら『SUPERNATURAL』にハマっている私です (^o^)

大好きな『X-MEN』の映画のシリーズ、
先日は劇場で『X-MEN アカポリプス』を観賞してきましたが、

それ以上にレンタルDVDの『砂上の法廷』が気になりました☆=



ストーリーや解説などは
BUNCHITOU読者の皆様がぞれぞれググっていただければ良いので、ここでは書きません♪

私の感想として・・・♪
面白かったです、いわいる『法廷モノ』というジャンルにカテゴライズされます☆

ラストの『どんでん返し』が好みの方にはオススメ (^o^)
この映画は『大』どんでん返しが楽しめます♪


主演の「キアヌ・リーブス」といえば『マトリクス』が有名ですが

キアヌさまの主演作で私は『コンスタンティン』1番、
『ジョン・ウィック』が2番目に好きです☆=『ディアボロス』が3番目(^o^)

『マトリクス』も大好きで、DVDまで買いそろえましたが、
別れた妻に持って行かれてしまいました(^o^) きゃ〜〜〜 (^o^)


本作『砂上の法廷』で、キアヌさまのアクションは一切ありません、
そこがまた良いです(^o^)

このように感じる方々も少なくないでしょうが、
「なんでキアヌなのにアクションがないんだよ〜〜〜」と嘆く方々もいることでしょう♪




さて、本作の本題、『映画、BUNCHITOU の視点』は:


①レネー・ゼルウィガー演じるロレッタ・ラシターの衣装が
とても、そしてさりげなくカッコイイ !!!

そこに☆を5つあげちゃいまーーーす (^o^)


どなたか、本作の衣装を担当した方を調べてみてください♪





②『フローズンリバー』には興味なく、いまだ観賞していないけど、
 監督のコートニー・ハントさんの今後注目 !

③脚本のニコラス・カザンさん、キャリアのある人だけど、
 今回は周りのスタッフが良かったって感じ (^o^)



レネー・ゼルウィガーという女優さん、
私の大好きな映画のひとつ、『アルパーサの決闘』にも出演していて・・・、

キャリアをウキィッてみると大女優さんだったのですね♡、
いまさら知った自分が恥ずかしいです・・・ぎょ

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