<<BACK TOP 

ミモザサラダ







『アスパラガスとカリフローレのミモザサラダ』


自分が食べるので、ドカモリに見えるかもしれませんね (^o^)
お代を頂戴する盛付けはアスパラガス4本、カリフローレ細身を2本くらいで十分♪



さて、今日は『アスパラガスとカリフローレのミモザサラダ』を作ってみましょう♪

【材料と下拵え】
a ゆでたまご2コを白身と黄身に分け、みじん切り(残りを「タマゴサンド」にするためなので、通常は1コでOK)
b アスパラガスは塩ゆでし、すぐに冷水にさらし筋を取り、冷蔵庫で冷やす
c カリフローレは塩ゆでし、そのまま冷まし冷蔵庫で冷やす
d たまねぎはみじん切りにし、バターで炒め白ワインを振り白ワインの水分が飛ぶまで煮詰める(焦がしてはいけません)

【調味料】
・茹で湯の塩(分量外)
・上記 d の白ワイン たまねぎが浸るくらい
・マヨネーズ 適量
・塩コショウ 適量














① タマゴだよー、茹でて白身と黄身に分けみじん切り(上記 a) *白身がこの料理の実際のソースとなる
  白身はマヨネーズと下記②のタマネギを加え、マヨネーズと塩コショウで味を整える
  (お好みでカイエンヌペッパーを少々も美味しいです)
  黄身は軽く塩コショウして味を整える *ゆで卵の目安時間は水から茹でて15分


② タマネギだよー (上記 d)









③ あら、もう完成〜〜〜♪ 盛付けだよーーーー (^o^)







茹でた卵白と卵黄を使ったスタイルが、なぜ「ミモザ」と呼ばれるかを知りたい方はウィキペディアでも読んでください (^o^)





そして残ったタマゴは、
白身と黄身を混ぜ合わせ、タマゴサンドにしましょう♪















BUNCHITOU.COM の読者の皆様には、ちょいと簡単すぎる料理だったねーーー♪
私も一応プロなので、次回は難易度を上げた料理を紹介します (^o^)









【いよいよ今週16日土曜日】


|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=558|
料理comments (0)trackback (0)

中華風 鶏手羽と大根煮








① 手羽先の先を切り取り皮と反対側の骨に添って切り込みを入れ、醤油と酒でもみこみ10分ほど放置して下味を染み込ませる

② ①に焼き目を付ける

③ 手羽の3倍目安の水、ネギの頭、生姜、ガーリック、塩少々を加え煮る
  最初は強火でいっきにアクを吹かせ、アクを取り除く

  この料理は最終的に、具材を煮込んだスープに味付けしそのままソースになります♪


④ 大根としいたけを③へ加える
















⑤ まめにアクを取り除く

⑥ 大根が透き通り始めたら、それを目安にネギの頭、しょうが、手羽先の先、ガーリックを取り除く

⑦ 大根に火が通ったら砂糖、醤油、コショウ、オイスターソースを加え、さらに煮込む
  お好みで長ネギの白い部分を加えてください♪











⑧ スープが具に浸るくらいに煮詰まってきたら水溶き片栗粉を加え、とろみが付き、ぐつぐつとなるまでしっかり煮る
  水溶き片栗粉を加えしっかり煮ることによって、さめてもとろみが消えにくくなります♪











⑩ 最終的な味を整えてできあがり、盛付けよう (^o^)









さぁ、BUNCHITOU.COM を見ているヒマ人の皆様は早速作ってみよーーー♪








【速報】




|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=555|
料理comments (0)trackback (0)

ピクルス








ピクルスを作ろう (^o^)


【材料】
○ ピクルス液(付け液)
白ワインビネガー、水、ディル、ローリエ、ブラックペッパー(ホール)、マスタードシード、塩、砂糖
(今日はマスタードシードが売ってませんでした。家にストックがあったピンクペッパーも入れました)

○ 野菜
季節の野菜、お好みでをどうぞ (私はミョウガが大好きですが、今日は売ってませんでした)

ちなみに今回は、カブ、カリフローレ、赤黄パプリカ、ニンジン、レッドオニオン、うずらの卵(水煮)、
ブロッコリー、セロリ、ミニトマト、大根、エリンギ(大特価でした)



【作り方】

○ピクルス液を作る
上記ピクルス液の材料を鍋に入れ、一煮立ちさせ火を止める

白ワインビネガーと水の比率は1:1、野菜の量に合わせてください
砂糖は隠し味、塩は自分のお好みでどうぞ。私は薄塩が好みです。


○野菜のカット
各種野菜は提供するお皿やスタイルで変わります。それぞれの好みでどうぞ (^o^)

下茹でが必要なものは:
カリフローレ、ニンジン、ブロッコリー、エリンギ *歯ごたえが残る程度の茹で加減
*ミニトマトは湯剥きしてください












カットした野菜と下茹でした野菜を保存容器に入れて上から熱いままのピクルス液で満たします
ピクルス液と野菜の温度差で、液が良くしみます





















5、6時間漬ければ食べれます♪ 簡単でしょ (^o^)

浅漬けなので、3〜4日くらいで食べちゃいましょう♪
















|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=541|
料理comments (0)trackback (0)

カルボナーラ








カルボナーラは何度か掲載しておりますが、またまた登場♪

タマゴとパンチェッタと削ったパルメジャーノレッジャーノで簡単美味しいパスタなので、よく作ります☆=
パンチェッタがない場合はベーコンで代用します (^o^)



【材料 1人前】
タマゴ 全卵1、卵黄1/パンチェッタまたはベーコン 適量/パルメジャーノレッジャーノの削りおろし 適量
(お好みでガーリックのみじん切り少々)
リングイネ 100g/パスタはお好きな種類をどうぞ♪ 私はリングイネが好きです♪

【調味料】
塩/黒コショウ荒削り(なければ普通の黒コショウ)/パスタを茹でるときの塩 適量




【作り方】
① ソースを準備しましょう
  ベーコンをゆっくり弱火で炒める。(ガーリックを入れたい場合、焦がさないようここで加える)












② ①のベーコンを火に掛けながら、タマゴとチーズの準備
  タマゴはしっかり混ぜて、白身をきりましょう















③ パスタを茹でる、お好みの固さまで。
  茹で鍋に塩を忘れないでください。パスタに薄く下味が付くくらい、けっこう塩を入れるよーーー♪














④ 茹で上がったらしっかり水気を切り、①のフライパンへ加える
  パスタ料理の味は基本的に、塩とオイル系、トマトソース系、クリームソース系の3種しかありません。

  カルボナーラはクリーム系となるので、しっかり水気を切った方が美味しく仕上がります
  その他の塩とオイル系、トマトソース系は茹で鍋のゆで汁でソースの濃度を調整したりするので
  神経質に水気を切る必要はありません。















⑤ 溶きタマゴ、パルメジャーノレッジャーノの削りおろしを加え、塩で味を整える
  弱火でフライパンを温め、タマゴにトロ味がついたらすぐに皿へ移す

  火を入れ過ぎると、タマゴが固まってしまうので注意。








⑥ 粗挽きの黒コショウをたっぷり振ってできあがり (^o^)










どうです? とても簡単でしょう (^o^)
ちなみに、世間一般で云われている「生クリーム」は加える必要がありません♪









あー、美味しかった♪
作るの一瞬、食べるのも一瞬 (^o^)


|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=501|
料理comments (0)trackback (0)

五目あんかけ焼そば 【什锦炒麺】







さて、今日はみんなで中華の『五目あんかけ焼きそば』を作ってみよう♪ 
今回は醤油味☆=



【あんかけ具の材料】
豚コマ、エビ、青菜、白菜、ピーマン、ニンニクのみじん切り、その他、「五目」なので、
冷蔵庫や冷凍庫のストックは何でもいれちゃおう (^o^)

☆私的には、エビ、キクラゲ、白菜、うずらの水煮は外せない☆ (うずらが余った場合はピクルスにでもいましょう)


【麺】
やきそばの麺


【調味料】
鶏ガラスープ、醤油、塩、コショウ、砂糖、オイスターソース、水溶き片栗粉
水溶き片栗粉を除く上記の調味料を最初に調合して作ると失敗なく、らくちんです♪



【作り方】
① あんかけの具となる食材をカットする

② 合わせ調味料を調合する
  調合後は味見し、ある程度味を整えててください、但し、再度味見できる行程があります







③ 麺を焼く
  両面焼きます。麺をほぐすことはあまり意識しなくて大丈夫です
















④ 熱を入れ、焼き目がついた麺をお皿に移しておきます









⑥ あんかけの具を炒める
  炒めた後に合わせ調味料を入れるので、味付けは必要ありません
 (仕上がりはあんかけとなるので、とろみにより、しっかりと味が具材にからみます)











⑦ ⑥の具材にある程度火が通ったら、②の合わせ調味料をフライパンへ入れ、具を煮て完全に火を通します


⑧ ⑦に水溶き片栗粉をムラができないよう回し入れ、最終的なお好みに味を整えます
  醤油が足りない? 塩気がたりない? オイスターソースをもう少々? などなど










⑨ しっかりとろみが付いたら④の麺にかけて出来上がり (^o^)
  とろみが付き過ぎた場合は鶏ガラスープ、またはお湯を足してほど良いとろみに調整してください









作ってみると、想像より簡単と感じることでしょう♪
なかなか失敗はないので、是非ともトライしてみてください (^o^)


始めの合わせ調味料は若干薄めに作って、⑧の行程で「味を決める」というイメージが良いです♪

|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=486|
料理comments (0)trackback (0)

ポークソテー








「やまと豚ロース」のソテーです♪


ロースを焼くときはオイルがいりません、熱したフライパンにまずは肉を立てて背脂を焼き、そフライパンにしみ出た油で焼いていきます。
強火でしっかりフライ返しで押さえつけ、焼き目を綺麗につけましょう♪


お肉には両面塩コショウし、10〜15分程度常温で置いてから焼きます♪












肉の種類にかかわらず、盛付けのときに上になる面から焼きます、
なんどもひっくり返さず、表面を焼いたらひっくり返して裏面、ひっくり返すのは1度だけ☆=





















今回のソースは『つぶマスタードソース』、
つぶマスタードをフォン・ド・ヴォーで溶いて、無塩バターでモンテし、塩コショウで味を整えたもの♪

付け合せは「塩キャベツとトマトのサラダ」♪



簡単ポークソテーでした (^o^)

|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=457|
料理comments (0)trackback (0)

ちぢみほうれん草とベーコンとトマトのソテー
















早速、昨日ゲットした「ちぢみほうれん草」を食べよう (^o^) この時期だけのものですからね♪





スーパー簡単ソテー【ちぢみほうれん草とベーコンとトマトのソテー】

■材料A 具材
ちぢみほうれん草(洗ってしっかり水を切る)/ベーコン(細切り)/トマト(ダイスカット)/長ネギ(スライス)/ガーリック(みじんきり少々)

■材料B ドレッシング
オリーブオイル、塩、ブラックペッパー
*良くバターを加えるレシピを見ますが、バターは必要ありません。お好みでどうぞ
*オリーブオイルは2段階で使います 1回目は①にて、2回目は②にて

■作り方
① フライパンはコールドスタート、
  オフライパンにオリーブオイルを敷き、ベーコン、長ネギ、トマトの順に炒める

*カリカリベーコンがお好きな方は、長ネギとトマトを加えるタイミングを遅らせてください

② ①の具材に火が通ったらオリーブオイルをさらに加え、ガーリックを炒め、素早く塩コショウを加える
  *ガーリックは焦げないように注意
  *フライパンに残る、塩コショウを加えられたオリーブオイルがそのままドレッシング(ソース)になります

③ ②で加えたオリーブオイルの温度が上がったら、ちぢみほうれん草を加え、しっかり和える

④ オリーブオイルの熱でちぢみほうれん草に火が通ったらできあがり (^o^) お皿に盛付けよう☆=
  ちぢみほうれん草は「炒める」という気持ちではなく、「熱いオイルにからめながら火を通す」という感覚で♪



おーーーー、簡単♪


















②で醤油を垂らしても美味しいですが、私は極力シンプルに仕上げるのが好きです (^o^)


さぁ、みんな、
スパブラして、ちぢみほうれん草をゲットしよう♪

|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=456|
料理comments (0)trackback (0)

鶏ささみとアボカトとドラゴンフルーツのサラダ ヨーグルトドレッシング






本日は <鶏とアボカトとドラゴンフルーツのサラダ> を作ってみましょう (^o^)
これは以前ご紹介した『鶏とアボカトとセロリのサラダ』のアレンジです♪


【材料】
鶏胸 100g / アボカト 1コ / ドラゴンフルーツ 1コ / キュウリ 1/2
*ドラゴンフルーツ1コで4人前、器1コ(ドラゴンフルーツ1/2コ)で2人分を想定してます

【調味料】
プレーンヨーグルト 120g / マヨネーズ 10g / ガラムマサラ 少々 / 塩コショウ 少々 / ハチミツ 少々


【作り方 具材 A】
① 鶏ささみはダイスカットし、塩コショウで下味を付けフライパンで焼き火を通す
  (*ささみは下味を付けないと間の抜けた味の仕上がりになります。オアスタのゆで汁に塩を加えるのと同じ感覚)
  (*焼き目を付け過ぎないように、焼き目が濃いとソースが茶色に濁ります)
② アボカトはダイスカットする
③ キュウリは種の部分を削ぎ、をダイスカットする
  (*種の部分を削がないとは水っぽくなってしまいます。スッキーニはカボチャですが、同じ理由です)
④ ドラゴンフルーツを半分にカットし、実をくり抜きダイスカットにする *皮はそのまま器に見立てます(上記写真を参考してください)
⑤ ①の粗熱をとり、①〜④を和える








【作り方 ドレッシング(ソース) B】
⑤ プレーンヨーグルトとマヨネーズ、ガラムマサラ、ハチミツをしっかり混ぜ合わせる
⑥ 塩コショウで味を整える








【仕上げ】
上記AとBを混ぜ合わせ、冷蔵庫で30分寝かせ、器に見立てたドラゴンフルーツの皮に盛りつけたらできあがり

*冷蔵庫で寝かせることにより、ドレッシング(ソース)にガラムマサラが馴染み、粉っぽさがなくなり、
 具材も冷えて美味しさがアップします









最近はドラゴンフルーツが買い易くなりました☆=
簡単美味しい華やかなサラダ、是非ともドライしてみてください (^o^)








|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=391|
料理comments (0)trackback (0)

ラザニア PART 1













スパブラ行って決定♪ 今日は『ラザニア』 (^o^)

ラザニアを家で作ろうとすると、けっこう手間なのでたっぷり時間があるときに♪
ですが、『トマトソース』や『ビーフのラグー』は冷凍が効くので、ストックには良いです (^o^)




まずは「トマトソース」♪ 今日はせっかくのラザニアなので、上級ソースにしましょう♪


オニオン、セロリ、マッシュルーム、キャロット、ガーリック、鷹の爪をみじん切りにして、オリーブオイルでシュエします。
ミルポア(香味野菜)の旨味が出易いよう、軽く塩を加え、香りが立って来たら赤ワインを入れ、強火にし、アルコールを飛ばします:











上記の鍋にホールトマトを加えます☆= 今日は紙パックの「あらごしトマト」を使いました。










本来はここでブーケガルニを加えたいのですが、家で使うにはあまりに数種のハーブを揃えなければならないので、
今回は省きます。高級スーパーへ行くと、ブーケガルニの便利なパックが売っていますよー (^o^)


弱火でとろとろ煮込み、
少量の砂糖を加えまろみを出し、塩を加えて味を整えできあがり (^o^)





続いて『ビーフのラグー』♪

ビーフひき肉は臭みを取るため、一度油通しし、その油を捨て、新しいオリーブオイルで炒めます。
同じようにミルポワを加え、軽くお塩をふります。あれば粉末のナツメグを加えて完全に肉の臭みをカットさせます。

ナツメグがない場合は、しょうがのみじん切りを加えて、臭みを押さえてもいいですね。



赤ワインを注ぎ、強火にしてアルコールを飛ばします。

「フォン・ド・ヴォー」を加え、一煮立ちさせ、先ほど完成したトマトソースを加え、
水分が飛ぶくらい、弱火でしっかり煮込みます。
















水分が飛んだら塩コショウで味を整え、できあがり (^o^)
トマトソースやフォン・ド・ヴォーの旨味が凝縮されたこのラグーは相当美味しいです。


粗熱が取れたらタパにでも移しましょう。 小分けして冷凍ストックもOK☆=










続いてベシャメルを作り、ホウレン草を茹でる。

















ホウレン草は茹で上がったら冷水にさらに、しっかり水気を絞りましょう。
根の部分は、いりごまを振り、ちょっぴり醤油を垂らしてつまみ喰い (^o^)





さて、ここまで:

トマトソース、ベシャメル、ビーフのラグー、茹でたホウレン草が揃いました。
あとはパスタ(ラザニア)を茹で、パルメジャーノレッジャーノをすりおろしておけば準備完了 (^o^)



ね、
けっこう手間でしょう (^o^) BUNCHITOU.COM 読者の皆様、頑張ってね〜〜〜♪


(完成は次回のブログで)

|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=355|
料理comments (0)trackback (0)

コールスローサラダ (パーティーバージョン)






鶏肉のコールスローサラダ(パーティーバージョン)

簡単美味しい『コールスローサラダ』のご紹介♪ 但し、パーティーバージョンです ☆=

ご安心ください、
家庭で作るときとパーティーのときの違いはキャベツのカットの大きさだけです (^o^)

家庭で作るときは『KFC』のコールスローサラダに代表されるように、粗みじん切りのキャベツが良いです♪
パーティーバージョンはバイキングスタイルに適し、フォークやお箸でも食べれるようなカットです♪

とてもとても簡単なので、ぜひとも挑戦してください (^o^)


【材料】
キャベツ1コ、トマト大1コ、鶏胸肉200g、あればローリエ
(トマトと鶏肉はなくても大丈夫、アレンジのひとつです)

【調味料】
塩、コショウ、マヨネーズ、白ワインビネガー、オリーブオイル








【作り方】

① 鶏胸肉は皮と余分な脂を取り除くき、賽の目にカットする(皮付きでも良いのですが、仕上がりに難点があります)












② ①をボールに移し、塩、コショウ、オリーブオイル、あればローリエを加え、軽く混ぜ熱したフライパンで火を通す
  鶏肉の臭みをやわらげるため、ローリエは一緒に炒めます

*焼き目は付けず、白い状態で火を通す
*仕上げに少量の白ワインを加えて、アルコールを飛ばしながら火を通してもOK













③ キャベツは芯を取り除き、ひとくち大にカットする(この大きさがパーティーバージョンのバイキング向けなのです)
  味を決めない程度少量の塩とコショウを振り混ぜ合わせ、キャベツに馴染ませる










④ トマトの種を取り除き、賽の目切りにする











⑤ 冷めた②、③のキャベツ、④のトマトを合わせる







⑥ 夏場のアレンジ、分量外の【材料】、コルニッションのピクルスを粗みじん切りにして加えます








⑦ ⑥を⑤に合わせ、いよいよ味付け







⑧ ⑦にマヨネーズ、白ワインビネガー、塩、コショウを加え良く混ぜ合わせる

⑨ しっかり⑧を混ぜ合わせたら味を整え完成 (^o^)








⑩ 盛付けましょう









今回は鶏胸肉と彩りにトマトを加えましたが、コールスローサラダはアレンジいろいろ、
鶏肉のかわりにエビやショートパスタなどを加えるなど、イメージは無限に広がります (^o^)

ちなみに上記⑥もバリエーションのひとつですし、黄色のパプリカのみじん切りを加えて色目を美しくしたり〜〜〜♪


スタンダードはご存知、キャベツのみ♪


=おまけ=
家庭でつくるときは、ざく切りにしたキャベツをフードプロセッサーにかけ、
粗みじん切りになったキャベツにマヨネーズ、塩、コショウ、白ワインビネガーを加えて、良く混ぜればそれで完成(^o^)


まぁ、なんと簡単なのでしょう (^o^)

|http://bunchitou.com/cp-bin/blogn/index.php?e=300|
料理comments (0)trackback (0)