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カルボナーラ








カルボナーラは何度か掲載しておりますが、またまた登場♪

タマゴとパンチェッタと削ったパルメジャーノレッジャーノで簡単美味しいパスタなので、よく作ります☆=
パンチェッタがない場合はベーコンで代用します (^o^)



【材料 1人前】
タマゴ 全卵1、卵黄1/パンチェッタまたはベーコン 適量/パルメジャーノレッジャーノの削りおろし 適量
(お好みでガーリックのみじん切り少々)
リングイネ 100g/パスタはお好きな種類をどうぞ♪ 私はリングイネが好きです♪

【調味料】
塩/黒コショウ荒削り(なければ普通の黒コショウ)/パスタを茹でるときの塩 適量




【作り方】
① ソースを準備しましょう
  ベーコンをゆっくり弱火で炒める。(ガーリックを入れたい場合、焦がさないようここで加える)












② ①のベーコンを火に掛けながら、タマゴとチーズの準備
  タマゴはしっかり混ぜて、白身をきりましょう















③ パスタを茹でる、お好みの固さまで。
  茹で鍋に塩を忘れないでください。パスタに薄く下味が付くくらい、けっこう塩を入れるよーーー♪














④ 茹で上がったらしっかり水気を切り、①のフライパンへ加える
  パスタ料理の味は基本的に、塩とオイル系、トマトソース系、クリームソース系の3種しかありません。

  カルボナーラはクリーム系となるので、しっかり水気を切った方が美味しく仕上がります
  その他の塩とオイル系、トマトソース系は茹で鍋のゆで汁でソースの濃度を調整したりするので
  神経質に水気を切る必要はありません。















⑤ 溶きタマゴ、パルメジャーノレッジャーノの削りおろしを加え、塩で味を整える
  弱火でフライパンを温め、タマゴにトロ味がついたらすぐに皿へ移す

  火を入れ過ぎると、タマゴが固まってしまうので注意。








⑥ 粗挽きの黒コショウをたっぷり振ってできあがり (^o^)










どうです? とても簡単でしょう (^o^)
ちなみに、世間一般で云われている「生クリーム」は加える必要がありません♪









あー、美味しかった♪
作るの一瞬、食べるのも一瞬 (^o^)


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五目あんかけ焼そば 【什锦炒麺】







さて、今日はみんなで中華の『五目あんかけ焼きそば』を作ってみよう♪ 
今回は醤油味☆=



【あんかけ具の材料】
豚コマ、エビ、青菜、白菜、ピーマン、ニンニクのみじん切り、その他、「五目」なので、
冷蔵庫や冷凍庫のストックは何でもいれちゃおう (^o^)

☆私的には、エビ、キクラゲ、白菜、うずらの水煮は外せない☆ (うずらが余った場合はピクルスにでもいましょう)


【麺】
やきそばの麺


【調味料】
鶏ガラスープ、醤油、塩、コショウ、砂糖、オイスターソース、水溶き片栗粉
水溶き片栗粉を除く上記の調味料を最初に調合して作ると失敗なく、らくちんです♪



【作り方】
① あんかけの具となる食材をカットする

② 合わせ調味料を調合する
  調合後は味見し、ある程度味を整えててください、但し、再度味見できる行程があります







③ 麺を焼く
  両面焼きます。麺をほぐすことはあまり意識しなくて大丈夫です
















④ 熱を入れ、焼き目がついた麺をお皿に移しておきます









⑥ あんかけの具を炒める
  炒めた後に合わせ調味料を入れるので、味付けは必要ありません
 (仕上がりはあんかけとなるので、とろみにより、しっかりと味が具材にからみます)











⑦ ⑥の具材にある程度火が通ったら、②の合わせ調味料をフライパンへ入れ、具を煮て完全に火を通します


⑧ ⑦に水溶き片栗粉をムラができないよう回し入れ、最終的なお好みに味を整えます
  醤油が足りない? 塩気がたりない? オイスターソースをもう少々? などなど










⑨ しっかりとろみが付いたら④の麺にかけて出来上がり (^o^)
  とろみが付き過ぎた場合は鶏ガラスープ、またはお湯を足してほど良いとろみに調整してください









作ってみると、想像より簡単と感じることでしょう♪
なかなか失敗はないので、是非ともトライしてみてください (^o^)


始めの合わせ調味料は若干薄めに作って、⑧の行程で「味を決める」というイメージが良いです♪

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ポークソテー








「やまと豚ロース」のソテーです♪


ロースを焼くときはオイルがいりません、熱したフライパンにまずは肉を立てて背脂を焼き、そフライパンにしみ出た油で焼いていきます。
強火でしっかりフライ返しで押さえつけ、焼き目を綺麗につけましょう♪


お肉には両面塩コショウし、10〜15分程度常温で置いてから焼きます♪












肉の種類にかかわらず、盛付けのときに上になる面から焼きます、
なんどもひっくり返さず、表面を焼いたらひっくり返して裏面、ひっくり返すのは1度だけ☆=





















今回のソースは『つぶマスタードソース』、
つぶマスタードをフォン・ド・ヴォーで溶いて、無塩バターでモンテし、塩コショウで味を整えたもの♪

付け合せは「塩キャベツとトマトのサラダ」♪



簡単ポークソテーでした (^o^)

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ちぢみほうれん草とベーコンとトマトのソテー
















早速、昨日ゲットした「ちぢみほうれん草」を食べよう (^o^) この時期だけのものですからね♪





スーパー簡単ソテー【ちぢみほうれん草とベーコンとトマトのソテー】

■材料A 具材
ちぢみほうれん草(洗ってしっかり水を切る)/ベーコン(細切り)/トマト(ダイスカット)/長ネギ(スライス)/ガーリック(みじんきり少々)

■材料B ドレッシング
オリーブオイル、塩、ブラックペッパー
*良くバターを加えるレシピを見ますが、バターは必要ありません。お好みでどうぞ
*オリーブオイルは2段階で使います 1回目は①にて、2回目は②にて

■作り方
① フライパンはコールドスタート、
  オフライパンにオリーブオイルを敷き、ベーコン、長ネギ、トマトの順に炒める

*カリカリベーコンがお好きな方は、長ネギとトマトを加えるタイミングを遅らせてください

② ①の具材に火が通ったらオリーブオイルをさらに加え、ガーリックを炒め、素早く塩コショウを加える
  *ガーリックは焦げないように注意
  *フライパンに残る、塩コショウを加えられたオリーブオイルがそのままドレッシング(ソース)になります

③ ②で加えたオリーブオイルの温度が上がったら、ちぢみほうれん草を加え、しっかり和える

④ オリーブオイルの熱でちぢみほうれん草に火が通ったらできあがり (^o^) お皿に盛付けよう☆=
  ちぢみほうれん草は「炒める」という気持ちではなく、「熱いオイルにからめながら火を通す」という感覚で♪



おーーーー、簡単♪


















②で醤油を垂らしても美味しいですが、私は極力シンプルに仕上げるのが好きです (^o^)


さぁ、みんな、
スパブラして、ちぢみほうれん草をゲットしよう♪

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鶏ささみとアボカトとドラゴンフルーツのサラダ ヨーグルトドレッシング






本日は <鶏とアボカトとドラゴンフルーツのサラダ> を作ってみましょう (^o^)
これは以前ご紹介した『鶏とアボカトとセロリのサラダ』のアレンジです♪


【材料】
鶏胸 100g / アボカト 1コ / ドラゴンフルーツ 1コ / キュウリ 1/2
*ドラゴンフルーツ1コで4人前、器1コ(ドラゴンフルーツ1/2コ)で2人分を想定してます

【調味料】
プレーンヨーグルト 120g / マヨネーズ 10g / ガラムマサラ 少々 / 塩コショウ 少々 / ハチミツ 少々


【作り方 具材 A】
① 鶏ささみはダイスカットし、塩コショウで下味を付けフライパンで焼き火を通す
  (*ささみは下味を付けないと間の抜けた味の仕上がりになります。オアスタのゆで汁に塩を加えるのと同じ感覚)
  (*焼き目を付け過ぎないように、焼き目が濃いとソースが茶色に濁ります)
② アボカトはダイスカットする
③ キュウリは種の部分を削ぎ、をダイスカットする
  (*種の部分を削がないとは水っぽくなってしまいます。スッキーニはカボチャですが、同じ理由です)
④ ドラゴンフルーツを半分にカットし、実をくり抜きダイスカットにする *皮はそのまま器に見立てます(上記写真を参考してください)
⑤ ①の粗熱をとり、①〜④を和える








【作り方 ドレッシング(ソース) B】
⑤ プレーンヨーグルトとマヨネーズ、ガラムマサラ、ハチミツをしっかり混ぜ合わせる
⑥ 塩コショウで味を整える








【仕上げ】
上記AとBを混ぜ合わせ、冷蔵庫で30分寝かせ、器に見立てたドラゴンフルーツの皮に盛りつけたらできあがり

*冷蔵庫で寝かせることにより、ドレッシング(ソース)にガラムマサラが馴染み、粉っぽさがなくなり、
 具材も冷えて美味しさがアップします









最近はドラゴンフルーツが買い易くなりました☆=
簡単美味しい華やかなサラダ、是非ともドライしてみてください (^o^)








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ラザニア PART 1













スパブラ行って決定♪ 今日は『ラザニア』 (^o^)

ラザニアを家で作ろうとすると、けっこう手間なのでたっぷり時間があるときに♪
ですが、『トマトソース』や『ビーフのラグー』は冷凍が効くので、ストックには良いです (^o^)




まずは「トマトソース」♪ 今日はせっかくのラザニアなので、上級ソースにしましょう♪


オニオン、セロリ、マッシュルーム、キャロット、ガーリック、鷹の爪をみじん切りにして、オリーブオイルでシュエします。
ミルポア(香味野菜)の旨味が出易いよう、軽く塩を加え、香りが立って来たら赤ワインを入れ、強火にし、アルコールを飛ばします:











上記の鍋にホールトマトを加えます☆= 今日は紙パックの「あらごしトマト」を使いました。










本来はここでブーケガルニを加えたいのですが、家で使うにはあまりに数種のハーブを揃えなければならないので、
今回は省きます。高級スーパーへ行くと、ブーケガルニの便利なパックが売っていますよー (^o^)


弱火でとろとろ煮込み、
少量の砂糖を加えまろみを出し、塩を加えて味を整えできあがり (^o^)





続いて『ビーフのラグー』♪

ビーフひき肉は臭みを取るため、一度油通しし、その油を捨て、新しいオリーブオイルで炒めます。
同じようにミルポワを加え、軽くお塩をふります。あれば粉末のナツメグを加えて完全に肉の臭みをカットさせます。

ナツメグがない場合は、しょうがのみじん切りを加えて、臭みを押さえてもいいですね。



赤ワインを注ぎ、強火にしてアルコールを飛ばします。

「フォン・ド・ヴォー」を加え、一煮立ちさせ、先ほど完成したトマトソースを加え、
水分が飛ぶくらい、弱火でしっかり煮込みます。
















水分が飛んだら塩コショウで味を整え、できあがり (^o^)
トマトソースやフォン・ド・ヴォーの旨味が凝縮されたこのラグーは相当美味しいです。


粗熱が取れたらタパにでも移しましょう。 小分けして冷凍ストックもOK☆=










続いてベシャメルを作り、ホウレン草を茹でる。

















ホウレン草は茹で上がったら冷水にさらに、しっかり水気を絞りましょう。
根の部分は、いりごまを振り、ちょっぴり醤油を垂らしてつまみ喰い (^o^)





さて、ここまで:

トマトソース、ベシャメル、ビーフのラグー、茹でたホウレン草が揃いました。
あとはパスタ(ラザニア)を茹で、パルメジャーノレッジャーノをすりおろしておけば準備完了 (^o^)



ね、
けっこう手間でしょう (^o^) BUNCHITOU.COM 読者の皆様、頑張ってね〜〜〜♪


(完成は次回のブログで)

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コールスローサラダ (パーティーバージョン)






鶏肉のコールスローサラダ(パーティーバージョン)

簡単美味しい『コールスローサラダ』のご紹介♪ 但し、パーティーバージョンです ☆=

ご安心ください、
家庭で作るときとパーティーのときの違いはキャベツのカットの大きさだけです (^o^)

家庭で作るときは『KFC』のコールスローサラダに代表されるように、粗みじん切りのキャベツが良いです♪
パーティーバージョンはバイキングスタイルに適し、フォークやお箸でも食べれるようなカットです♪

とてもとても簡単なので、ぜひとも挑戦してください (^o^)


【材料】
キャベツ1コ、トマト大1コ、鶏胸肉200g、あればローリエ
(トマトと鶏肉はなくても大丈夫、アレンジのひとつです)

【調味料】
塩、コショウ、マヨネーズ、白ワインビネガー、オリーブオイル








【作り方】

① 鶏胸肉は皮と余分な脂を取り除くき、賽の目にカットする(皮付きでも良いのですが、仕上がりに難点があります)












② ①をボールに移し、塩、コショウ、オリーブオイル、あればローリエを加え、軽く混ぜ熱したフライパンで火を通す
  鶏肉の臭みをやわらげるため、ローリエは一緒に炒めます

*焼き目は付けず、白い状態で火を通す
*仕上げに少量の白ワインを加えて、アルコールを飛ばしながら火を通してもOK













③ キャベツは芯を取り除き、ひとくち大にカットする(この大きさがパーティーバージョンのバイキング向けなのです)
  味を決めない程度少量の塩とコショウを振り混ぜ合わせ、キャベツに馴染ませる










④ トマトの種を取り除き、賽の目切りにする











⑤ 冷めた②、③のキャベツ、④のトマトを合わせる







⑥ 夏場のアレンジ、分量外の【材料】、コルニッションのピクルスを粗みじん切りにして加えます








⑦ ⑥を⑤に合わせ、いよいよ味付け







⑧ ⑦にマヨネーズ、白ワインビネガー、塩、コショウを加え良く混ぜ合わせる

⑨ しっかり⑧を混ぜ合わせたら味を整え完成 (^o^)








⑩ 盛付けましょう









今回は鶏胸肉と彩りにトマトを加えましたが、コールスローサラダはアレンジいろいろ、
鶏肉のかわりにエビやショートパスタなどを加えるなど、イメージは無限に広がります (^o^)

ちなみに上記⑥もバリエーションのひとつですし、黄色のパプリカのみじん切りを加えて色目を美しくしたり〜〜〜♪


スタンダードはご存知、キャベツのみ♪


=おまけ=
家庭でつくるときは、ざく切りにしたキャベツをフードプロセッサーにかけ、
粗みじん切りになったキャベツにマヨネーズ、塩、コショウ、白ワインビネガーを加えて、良く混ぜればそれで完成(^o^)


まぁ、なんと簡単なのでしょう (^o^)

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炊き込みご飯と生姜焼き






早速、カナダ産の三元豚を『生姜焼き』にしてみました♪

ん・・・、
火を通しすぎないようとてもきを付けたのですが、国産のものにくらべ、ちょいと固いです☆=

2回は買わないなぁ〜〜〜 (^o^)





今日のメインは『鶏とごぼうの炊き込みご飯』♪











ポイントは、

お米を研いだあと、しっかり水を切り、ゴマ油を全体にまぶし、お米に油が馴染むまで置きます♪
ごま油は「太白」がおすすめ☆=

鶏肉はお米に乗せる前に軽くフライパンで表面が白くなるまで煽ります♪ 中まで火を通す必要はありません♪
ここで中まで火を通しちゃうと、炊きあがりの肉がふっくらしません☆=








ごぼうとお好みの野菜をごま油が馴染んだお米に乗せて・・・、
今回は冷蔵庫に残っているニンジン、ピーマン、シイタケです (^o^)


野菜の持つ水分がでるので、お水は通常より少なめに、少し固く仕上がるくらいが美味しいです☆=
炊飯器によって異なりますが、目安はお米2合ならば出汁も2合♪ 炊飯器のメモリをあてにしてはいけません♪

今回の出汁はインスタントの「ほんだし」、お酒、醤油です☆=



















お新香、ナスのみそ汁、豚の生姜焼き、炊き込みご飯です〜〜〜♪
これに『ホウレン草のおひたし』でもあれば最高ですね (^o^)



しかし、まぁー、炊き込みご飯も簡単で美味しいです♪ 残ったらおにぎりにしましょ (^o^)

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キーマカレー






今日は『キーマカレー』を作りましょう♪

私のオリジナルルーを調合するにはあまりに手間なので、ちょいと手抜きで市販のカレールーを使います☆=











手抜きし過ぎるのを好きではないので、ストックのトマトソースもあることだし、
せめてひき肉のラグーは事前にしっかり美味しく作りましょう (^o^)






↑ これで十分美味しい〜〜〜♪ スパゲティに和えたり(ポロネーゼ風)、ラザニアにしたりと (^o^)

が、今日は『キーマカレー』、メインの具にナスとピーマン、
『ナスとピーマンのキーマカレー』です♪












具を引き立たせるため、一度別に炒めてからお肉のラグーとルーに合わせます♪














カレールーを加え、濃度を調整し味を整え、全ての素材が馴染んだらご飯を盛って、ルーを乗せて
その上に半熟目玉焼きトッピングにて完成☆=== (^o^)




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なす






金・土曜日、2日連続で夕方はパーティーのお料理、夜はイベント〜〜〜♪
久しぶりにハードでした (^o^)



私のおやつは「なす」☆=




簡易なトマトソースを作って、『なすのトマトソース』です♪














なすはさっと油通しし、火を入れるのが良いのですが、家庭ではなかなか大量の油を使うことがありません、

その場合はカットしたなすに塩を振り10分程度置いて、
表面に水分が浮いて来たらキッチンペーパーで拭き取り、焼くといいです♪
















もう一品、とても簡単な『レタス炒め』♪中華スープ、ガーリック、醤油で簡単 (^o^)
隠し味に豆板醤、オイスターソースを加えると、

うーーーん、香港の味 (^o^)



















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